特許または実用新案を取るまでの流れと比較

図解付きで判りやすい解説がありました。

特許を取るかどうか考えるとき、全体の流れを把握しないで申請(出願)するのは危険です。なぜなら特許になるまで平均4~5年かかるので、その前に商品のトレンドが過ぎ去ってしまうことがあるからです。

しかも実用新案っていうよくわからない制度もあるので、ますます混乱します。どっちにしたほうがいいでしょか?という質問は本当によく受けます。

そこで図解で簡単にわかる特許または実用新案を取までの流れと比較をまとめました。

引用元: 図解で簡単にわかる特許または実用新案を取るまでの流れと比較.